まとめ:
飛行機の不調や、起きてしまったオバーブッキングは
離陸予定1時間前にどうやこうや言っても無駄なことは
わかってるから、どうしようもないんだけど、
要は、
謝らないって言うのが頭にくるんだよ。 まったく。
フィラデルフィアからシカゴに行けなかった夜に、
もう怒りが頂点に達するっていうのはこういうことかと
実感。 悔しくて悔しくて。すべて入ったスーツケースなしで、パジャマなしでホテル泊まれとかふざけてる。
形式だけで250ドル分の旅行券(もちろんアメリカンだけ有効)を与えて、人の予定を狂わしておいて謝罪の意識が全くみえないところが私には不満なわけ。
日本ではこういう接客態度は絶対にありえない。
夜中12時に疲れてフィラデルフィア着いたら、スーツケースがないし。
もう最悪。
でてこんかったらどうしよー。 いい服いっぱい入ってるねんけどー。
航空会社だけでなく、なぜアメリカ人は一般的に客に対して謝れないのか。 謝ったら非を認めることになって、どうせ裁判沙汰を避けたいから謝らないんだろうけど。
ということで、宣誓ー
これから、アメリカンは何がなんでも避けます。
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