8/27/2007

プリンセス・マサコ

オーストラリアのベン・ヒルズによって書かれた雅子さまの本
雅子さまの高校・大学時代の知り合いにもインタビューをしていて、
客観的にいろいろな角度から書かれている。
しかし、皇室の情報はかなりコントロールされているため、
真実は定かではないけれど、おもしろかったから、2日で読めました。

宮内庁・天皇家の物事の進め方・隠し方がかなり攻撃されている形だけど、
伝統的な天皇家の体質を変えるのはかなり難しいでしょう。
つまり、雅子さまもこのままずっと苦しむ可能性がある。
なんとか打開策を雅子さまのために見つけてほしいものです。

一ついえることは、スクープはなく、これまでの経緯を推測を含めて書いてあるため賛否両論。

3 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

まさこさまのことって気になるよね。
でも、色々、実際はどうなんだろう?と思ってしまうよ。
ねー、それ英語でしかでてない?
日本語なら読みたいけど。。
あい

匿名 さんのコメント...

宮内庁にとっては気に入らない内容のため、出版社に圧力かけて翻訳版が出版されてないらしいね。

匿名 さんのコメント...

へーそうなんだ。
てことは、翻訳版はないってことね。。。

あいex